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使用例
RV&キャンピングカー
我が家にいるような快適さを! ベバストヒーターが快適な旅をお約束します。

ベバストはエアヒーター業界で世界シェアトップを誇る信頼性の高いブランドです。
軽キャンパーからバンコン、キャブコン、バスコン、トレーラーと車種を問わず、取付けが可能!環境意識の高いキャンピングカー・オーナーの間では、ステイタス・シンボルとなっています。


【価格や取付に関して】
キャンピングカーへの取付の場合 → 最寄のRVショップ様へお問合せ下さい。

【ユーザー様の声】
実際にご使用されているRVオーナー様の声はこちら

【よくあるご質問】
お客様から頂戴する「よくあるご質問」をご覧ください。


車内を快適な温度に!

設定温度に達すると暖房出力を自動的に制御する省エネ設計で、車内を常に快適な温度に保ちます。 エンジンOFFの状態で使用するため、エンジンのアイドリング音や振動もなく、車内はとっても静か。燃焼用と暖房空気は別回路なので、いつもクリーンな空気を循環させ、換気の必要もありません。


環境に優しい!

アウトドア愛好家たるもの、環境に優しくなくてはいけません。
そんなオート・キャンパーに指示されている理由は 「クルマのアイドリングを無くしてくれるから」。微量のCO2しか出さないベバスト・ヒーターを使用することで環境に優しく。地球温暖化防止意識の高いヨーロッパでは、標準装備として広く普及し高い信頼性を得ています。


パワフルで経済的な省エネタイプ

ひと晩(8時間)使用しても、燃料消費量はわずか1リットル程度(バンコン、ワンボックスサイズ)。 軽量・コンパクト設計ながらパワフルなパフォーマンスで高い熱効率を実現します。
室内空気を循環させるため、無駄のない暖房運転を行います。


思いがけないメリット
  • スキーウェアやスノボブーツの乾燥が早い!
  • ウェットスーツの乾燥ももちろん早い!
  • 冬季にばりばりに凍ってしまったフロントガラスが、ヒーターONでらくらく霜取り!
日本RV協会

 車両別ベバスト・ヒーター適合表


軽キャンパー~バンコン、キャブコン(AT2000ST)

キャブコン・中型(AT3500ST)

バスコン(AT5000ST)


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 ユーザー様の声

車中泊の必需品!
ユーザー様(秋田県)
所有車:ディレット(ファーストカスタム社製)
キャンピングカー購入時にオプションでベバストヒーターを装着した。秋冬の季節にはヒーターは絶対必要です。私は東北在住ですから重宝しています。車中泊をする機会が多いのでサブバッテリーで駆動できるエアヒーターは必需品です。

いつも車内はポカポカ!愛犬のためにも装着して大正解
ユーザー様(東京都)
所有車:ラ・クーン(軽キャンパー/オートショップアズマ社製)
4匹の愛犬をキャンプにも家族同様に連れて行きます。就寝時にはケージに入れてバンクで寝かせていますが、ヒーターをつければ車内中が暖かくなるので安心して寝かせることができます。ヒーターを後で取り付けるとなると作業も面倒になるので、初めから迷うことなくお願いしました。青森へ出かけたときでもベバストヒーターのおかげで車内は十分に暖かくて快適でした。軽キャンパーということもあり、車内が広くはないのでちょっと暑いかなということはあっても、寒さを感じたことは皆無です。ベバストヒーターのないキャンピングカーはもう考えられないですね。

マイナス20度という真冬の高原でも車内ではTシャツで過ごせます
ユーザー様(千葉県)
所有車:ハイエース(トランポ仕様)
夫婦で一年中サーフィンやスノボなどヨコ乗り系スポーツを楽しんでいます。車両購入時に純正リアヒーターを選ぶのか、レスタイプにしてベバストヒーターを装備するのか、という相談から始まりました。自分のような使い方にはベストな商品だと装備を決定。これが大成功でした。真冬の海に行っても平気で車中泊できるし、昨冬マイナス20度にもなる志賀高原での宿泊でもTシャツで過ごせました。クルマのヒーターに比べて温まり方が違います。車内全体がホンワカとした暖かさになるので気持ちよく休めます。友人たちも付ければよかったとうらやましがっています。これから購入を検討している方には、マストアイテムとして勧めたいですね。

スキー場での前泊に大活躍!
ユーザー様(東京都)
所有車:トライキャンパー(フィールドライフ社製)
冬はスキーへ頻繁に出かけるため、スキー場での前泊でベバストヒーターが大活躍。後部座席下に取り付けてあるので邪魔にならずスマートに収まっている。現在吹き出し口が前方へ向いているので、今後ダクトを付けて後方へ風をまわすようにする予定。

トレーラーに装着。使い勝手と高い経済性に満足
ユーザー様(東京都)
所有車:トレーラー(トレガノ・スタークス マンノバスター470CP)
トレーラー歴13年3台目というユーザー様。トレーラーには元々、燃料にLPガスを使うタイプのFFヒーターが標準装備されているが「走行風ほか、ちょっとした風の影響を受けやすく、立ち消えしてしまうことがあります。また、都心などは別にして旅先ではいざ、LPガスの充填をしようと思っても場所が限られてしまい、いつでも充填できるというわけにはいきません」などの不満を抱えられていました。とくに趣味がスキーなため、極寒地でヒーターが使えないのは一大事。そこで、灯油で使えるベバスト製のFFヒーターの追加を決断。常設ベッド下に装着。気になる燃費も20リットルタンク満タンで丸4日間フル稼働。「LPガスはヒーターではなく、なるべく調理に使いたいので助かってます」。

燃費がいいのでガソリン代を気にせず、快適安眠!
ユーザー様(東京都)
所有車:ハイエース(ファンボックス)
実際に旅に出てみて実感したのは、フルフラットになるベッドと、ベバスト・エアヒーターを使えば、実に快適な車中泊が可能になるということ。購入してすぐに北陸から九州にかけて旅に出かけたのですが、道中ではこのヒーターの威力を実感することができました。今までのワンボックスカーでは、車のエンジンをかけたままエアコンを使って暖をとっていたのですが、暖房の威力が弱く途中寒くて何度も目を覚ますことも、しかし今回の旅ではこのヒーターのおかげでそういったことは一度もありません!着火して一分もすれば車内はぽかぽか。一晩中快適に安眠できます。ガソリンの値段があがっていますが、気にせず暖をとれるのもいいですね。このヒーターのお陰でまだ肌寒い季節にも車中泊をしながら旅することができると思います。冬に釣りに出かけるときも熟睡できるでしょう。

空冷ワーゲンにとっては、まさにおあつらえ向きのアイテム!
所有車:VWタイプII(ワーゲンバス)
リヤに搭載された空冷エンジンの排気熱を利用した純正ヒーターは、暖まるまで時間がかかる上に、全開にしてもそれほど効果がない。しかし、ベバストヒーターなら、完全に冷え切ったタイプ2でも10分以内に快適な温度になる。車内温度が30℃を越え、真冬でも半ズボンで運転できた。ベバストヒーターでホッカホカのワーゲンバス生活を実現しました。温風吹き出し口となるフレキシブルグリルを助手席足元の位置にセット。グリルを回転させれば、送風の向きを変えることもできます。

インタビュー協力:株式会社八重洲出版 『オートキャンパー』編集部


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